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SSJデータアーカイブ紹介記事

 SSJデータアーカイブが、『日本経済新聞』9月2日付記事「ゼミナール:日本の統計改革 (21)」(12版33頁)のなかで紹介されました。

  • 2005年09月02日 10:00
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人事関係

ご着任:陳嬰嬰客員教授の着任

 陳嬰嬰(Chen Yingying)教授(中国社会科学院社会学研究所)が、2005年9月1日付で社研外国人客員教授として着任されました。

  • 2005年09月01日 10:00
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所員の発言

所員の発言:佐藤朋彦「SSJデータアーカイブの管理・運営」

 佐藤朋彦「SSJデータアーカイブの管理・運営」が、『ESTRELA』2005年8月号(No.137)18-24頁に掲載されました。

  • 2005年08月10日 10:00
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所員の発言

所員の発言:玄田有史「親が人生をつまらないって態度ばかりしめしてたらダメなんです」

 玄田有史「親が人生をつまらないって態度ばかりしめしてたらダメなんです」が、『サンデー毎日』2005年8月14日号に掲載されました。

  • 2005年08月09日 10:00
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所員の発言

所員の発言:玄田有史「「希望学」立ち上げ」

 玄田有史「「希望学」立ち上げ」が、『日経新聞』2005年7月27日(夕刊)5面に掲載されました。

  • 2005年07月27日 17:00
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希望学プロジェクト:紹介記事

 本研究所の研究プロジェクト「希望学プロジェクト」が7月26日付『東京大学新聞』の記事で紹介されました。

  • 2005年07月26日 10:00
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希望学プロジェクト:紹介記事

 本研究所の研究プロジェクト「希望学プロジェクト」が7月9日読売新聞夕刊の記事で紹介されました。
(YOMIURI ONLINE上の該当記事:リンクは別ウインドウで開きます)。

  • 2005年07月09日 10:00
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第1回SSJデータアーカイブ優秀論文賞発表

 SSJデータアーカイブ主催の「2005年度第1回SSJデータアーカイブ優秀論文賞」が発表されました。
 2005年度の審査の対象となった論文は、学部学生、大学院生、大学教員(教授を除く)および研究機関の研究者(40歳未満)により、2004年4月から2005年3月までSSJデータアーカイブに提出された公刊論文(第3者が入手可能なもの:二次分析研究の奨励のため、調査実施メンバーによる論文は除く)です。対象となった30本の論文について、SSJデータアーカイブ優秀論文賞審査委員会では、2005年4月より審査を進めてまいりました。このたび、優秀賞1名、佳作3名が選出されましたので、ここに発表いたします。

優秀賞
氏名・所属高橋陽子氏(学習院大学大学院 博士課程)
論文名「ホワイトカラー「サービス残業」の経済学的背景−労働時間・報酬に関する暗黙の契約」『日本労働研究雑誌』No.536
使用データセット連合総合生活開発研究所「ホワイトカラーのキャリア調査」(調査番号0106)
佳作(五十音順)
氏名・所属石川周子氏(鹿児島大学教育学部 講師)
論文名「父親の養育行動と思春期の子どもの精神的健康」『家族社会学研究』15(2)
使用データセット連合総合生活開発研究所「小学生・中学生の生活に関するアンケート調査」(調査番号0004)
氏名・所属西本真弓氏(阪南大学経済学部 助教授)
論文名「育児休業取得とその取得期間の決定要因について」『日本労働研究雑誌』No.527
使用データセット連合総合生活開発研究所「仕事と育児に関する調査」(調査番号0069)
氏名・所属平尾桂子氏(上智大学文学部 助教授)
論文名「家族の教育戦略と母親の就労」本田由紀編『女性の就業と親子関係』勁草書房
使用データセット連合総合生活開発研究所「小学生・中学生の生活に関するアンケート調査」(調査番号0004)

  • 2005年06月20日 10:00
  • SSJ Data Archive

所員の発言

所員の発言:玄田有史「希望の未来は何色か」

 玄田有史「希望の未来は何色か」が、『朝日新聞 be』2005年6月18日に掲載されました。
(asahi.com該当記事へリンク)

  • 2005年06月18日 10:00
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受賞関連

受賞:第20回大同生命地域研究奨励賞(末廣昭)

 末廣昭教授が、「東南アジア特にタイを中心とする経済研究及び地域研究」により、第20回大同生命地域研究奨励賞を受賞しました。

  • 2005年06月17日 10:00
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