受賞関連
受賞:永吉希久子、伊藤亜聖(第37回大平正芳記念賞 特別賞)
永吉希久子、伊藤亜聖が第37回大平正芳記念賞 特別賞を受賞しました。
受賞図書:
○永吉希久子
『移民と日本社会 データで読み解く実態と将来像』
(中公新書、中央公論新社)
○伊藤亜聖 第4章共同執筆
『プロトタイプシティ 深センと世界的イノベーション』
(KADOKAWA)
公益財団法人大平正芳記念財団HP「第37回大平正芳記念賞」
http://ohira.org/37-ohira-award/
受賞関連
永吉希久子、伊藤亜聖が第37回大平正芳記念賞 特別賞を受賞しました。
受賞図書:
○永吉希久子
『移民と日本社会 データで読み解く実態と将来像』
(中公新書、中央公論新社)
○伊藤亜聖 第4章共同執筆
『プロトタイプシティ 深センと世界的イノベーション』
(KADOKAWA)
公益財団法人大平正芳記念財団HP「第37回大平正芳記念賞」
http://ohira.org/37-ohira-award/
所員の発言
山陰中央新報 (2021年4月25日朝刊)に、宇野重規「羅針盤:福沢諭吉 不平氏族に勧めた地方自治」が掲載されました。
所員の発言
東京新聞 (2021年4月25日朝刊)に、宇野重規「時代を読む:官僚の変化に潜むもの」が掲載されました。
受賞関連
丸川知雄、飯田 高、藤谷武史、藤原 翔の4名がオンライン授業等におけるグッドプラクティス総長表彰を受賞しました。
(2021 年 3 月 22 日)
東京大学HP『オンライン授業等におけるグッドプラクティス総長表彰』
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/classes/online-hybrid-good-practices.html
表彰者一覧:https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400156393.pdf
所員の新著
Naofumi Nakamura, "LA RÉVOLUTION INDUSTRIELLE DES RÉGIONS DU JAPON " (Les Belles Lettres, February, 2021) が刊行されました。詳細および目次は、「所員の著書」のページをご覧ください。
所員の発言
ダイヤモンド・オンライン ( 2021年4月4日)に、田中亘のインタビュー記事「ニチイ学館MBOが裁判沙汰になる「おかしな点」、会社法権威の東大教授に直撃」が掲載されました。
☆ ダイヤモンド・オンライン
社研セミナー
2021年5月11日に社研セミナー 『離婚における子どもの養育費と面会交流の取り決めについて』(報告者:齋藤宙治)が開催されます。
詳細は、社研セミナーおよび研究会・セミナー案内のページをご覧ください。
所員の発言
『中央公論』(2021年5月号)に、宇野重規「コロナ後の「脱ミニ東京・持続可能性都市」戦略」(増田寛也×宇野重規)が掲載されました。
人事関係
2021年4月1日付で次のような人事異動が行われました。
【教員系異動】
<退職・転出>
● 3月31日
樋渡 展洋
比較現代政治部門 教授 定年退職
齋藤 哲志
比較現代法部門 准教授 配置換
(法学政治学研究科 教授へ)
仲 修平
附属社会調査・データアーカイブ研究センター 助教 辞職
(明治学院大学社会学部 准教授へ)
<採用・転入>
● 4月1日
岩波 由香里 比較現代政治部門 准教授 採用
(大阪市立大学 准教授から)
齋藤 宙治 比較現代法部門 准教授 採用
(法学政治学研究科 特任講師から)
横内 陳正 附属社会調査・データアーカイブ研究センター 助教 採用
(公益財団法人医療科学研究所 研究員から)
俣野 美咲 附属社会調査・データアーカイブ研究センター
(社会調査研究分野) 特任助教 採用
<客員教授(委嘱)>
● 4月1日
木村 治生 客員教授
(株式会社ベネッセコーポレーションベネッセ教育総合研究所 高等教育研究室長/主席研究員)
<所内異動等>
● 4月1日
庄司 匡宏 比較現代経済部門 教授
(比較現代経済部門 准教授)
石田 賢示
附属社会調査・データアーカイブ研究センター(社会調査研究分野
(同上)
森本 真世 比較現代経済部門 准教授
(比較現代経済部門 講師)
大久保 将貴 附属社会調査・データアーカイブ研究センター(社会調査研究分野
(附属社会調査・データアーカイブ研究センター(社会調査研究分