所員の活動
所員の活動:玄田有史「釜石との20年のかかわり―希望、危機、そして小ネタ」『生活協同組合研究』Vol.602(2026年3月)
玄田有史の寄稿「釜石との20年のかかわり―希望、危機、そして小ネタ」が、『生活協同組合研究』Vol.602(2026年3月)に掲載されました(13-20頁)。

所員の活動
玄田有史の寄稿「釜石との20年のかかわり―希望、危機、そして小ネタ」が、『生活協同組合研究』Vol.602(2026年3月)に掲載されました(13-20頁)。
所員の研究
日原雪恵の論文、"Les modifications législatives visant à renforcer les mesures contre le harcèlement au travail : la réponse au harcèlement par un tiers et au harcèlement sexuel envers le candidat à un recrutement." が、Revue de droit comparé du travail et de la sécurité sociale 1(2026年)に掲載されました。
お知らせ
「社会のふしぎ、研究のふかみー社研ラジオ」の新しいエピソードを公開しました。
#06-01「法制度への興味の裏にあるもの」(飯田高教授・前編)
【キーワード】
#法社会学 #法と経済学 #社会規範 #民事法 #実証研究
所員の発言
マスロー・セバスティアンのコメントが、Gabriel Dominguez による記事 "Spate of missile deployments point to 'division of labor' with Taiwan" において、The Japan Times(2026年3月10日)に掲載されました。
所員の新著
丸川知雄・伊藤亜聖著『東大現代中国学: 習近平時代の中国を問う』(東京大学出版会、2026年3月)が刊行されました。
詳細、目次は、「所員の著書」ページをご覧ください。
所員の発言
近藤絢子のインタビューが、2026年3月6日付『毎日新聞』朝刊の記事「中年独身女性の孤立と貧困」に掲載されました。
所員の発言
マスロー・セバスティアンのコメントが、Peter Harmsen による記事「Japansk genrejsning」において、『Weekendavisen』に掲載されました。
研究会案内 社研セミナー
2026年4月14日に社研セミナー「縮む日本 ―地方と地方都市に映る、日本と東京の明日の姿、持続への道」 森 知也(京都大学経済研究所)が開催されます。
ハイブリッド開催(センター会議室 または Zoom)にて、皆様のご参加をお待ちしております。
◇参加申込
所外の方はこちらのお申込フォームからお申込ください。
自動返信メールをもって受付完了とさせていただきます。
(申込締切日:4月13日正午)
所員の研究
田中亘が司会を務めた座談会「草野耕一最高裁判所判事退官記念座談会:倫理と経済が交わる場としての司法 第5回 民法(後編)」が、有斐閣Online(2026年2月27日)に掲載されました。
所員の研究
マスロー・セバスティアンが、横田正顕編『財政規律の比較政治経済学ー制度的安定性,柔軟性,包摂性』(有斐閣、2026年3月)において、「財政規律と防衛力拡充──安全保障財源の日独比較」(第Ⅱ部 第7章)を分担執筆しました。