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所員の発言

所員の発言:丸川知雄「Much ado about industrial overcapacity」(China Daily、2024年5月10日)

China Daily(2024年5月10日) に丸川知雄の記事「Much ado about industrial overcapacity」が掲載されました。

  • 2024年05月16日 14:11
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その他

SSJDA:新規データ公開

2024-05-16
1584「安全安心な社会づくりのためのアンケート(ストーカー被害に関する調査),2016」(日工組社会安全研究財団)を公開しました。
1585「安全安心な社会とレジャーに関するアンケート(パチンコ・パチスロの遊技状況に関する調査),2017」(日工組社会安全研究財団)を公開しました。
1586「第6回社会生活における不安感に関するアンケート(犯罪に対する不安感に関する調査),2018」(日工組社会安全研究財団)を公開しました。

  • 2024年05月16日 13:16
  • SSJ Data Archive

所員の発言

所員の発言:田中亘「増える同意なき買収、合理的な根拠が肝」(日経ビジネス電子版、2024年5月15日)

日経ビジネス電子版(2024年5月15日)に田中亘のインタビュー「増える同意なき買収、合理的な根拠が肝」が掲載されました。

  • 2024年05月16日 09:59
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所員の発言

所員の発言:東島雅昌「選挙〝圧勝〟を作る権謀術数 ひとごとで済まされぬ権威主義国の論理 」(朝日新聞デジタル「Re: Ron」、2024年5月15日 )

朝日新聞デジタル「Re: Ron」(2024年5月15日 ) に東島雅昌の記事「選挙〝圧勝〟を作る権謀術数 ひとごとで済まされぬ権威主義国の論理」が掲載されました。

  • 2024年05月15日 13:20
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その他

SSJDA:新規データ公開

2024-05-14
1582「国際化と市民の政治参加に関する世論調査(全国),2017」(国際化と政治参加に関する研究プロジェクト(代表:田辺俊介))を公開しました。
1583「国際化と市民の政治参加に関する世論調査(沖縄調査),2017」(国際化と政治参加に関する研究プロジェクト(代表:田辺俊介))を公開しました。
1597「職場内の人間関係と問題解決に関するアンケート, 2019」(玄田有史)を公開しました。

  • 2024年05月14日 13:14
  • SSJ Data Archive

イベント案内

第30回全所的プロジェクト(社会科学のメソドロジー)ワークショップのお知らせ

全所的プロジェクト(社会科学のメソドロジー)のワークショップを一般公開にて開催いたしますので、お知らせ申し上げます。
皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。

日時:2024年5月30日(木)10:30~12:00
場所:東京大学本郷キャンパス社会科学研究所1F 第二会議室(104号室)
   https://www.iss.u-tokyo.ac.jp/guide/

報告者:Elvin Ong [Assistant Professor of Political Science at National University of Singapore, Visiting scholar in the Institute of Social Science, the University of Tokyo]

報告題目:Unexpected Handcuffs: How Open Bargains in Opposition Pre-Electoral Alliances Promote Political Instability and Authoritarian Comebacks

言語:英語

開催形式:対面のみ

対象:一般公開

司会:東島雅昌(東京大学社会科学研究所)

報告要旨: https://web.iss.u-tokyo.ac.jp/methodology/ に掲載

※参加ご希望の方は、こちらよりご登録ください
https://forms.gle/JDB1a2zx56CSCb9d8

東京大学社会科学研究所
社会科学のメソドロジー:事象や価値をどのように測るか
【日本語】
https://web.iss.u-tokyo.ac.jp/methodology/
https://twitter.com/ISSmethodology
【English】
https://web.iss.u-tokyo.ac.jp/methodology/en/
https://twitter.com/ISSmethodology_

問い合わせ先:メソドロジー事務局
methodology_admin@iss.u-tokyo.ac.jp

イベント案内

第29回全所的プロジェクト(社会科学のメソドロジー)ワークショップのお知らせ

全所的プロジェクト(社会科学のメソドロジー)のワークショップを一般公開にて開催いたしますので、お知らせ申し上げます。
皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
日時:2024年5月29日(水)15:30~17:00

報告題目:Gender and Politics and Representation Paradox: Representing Women
and Facing Electoral Disadvantage?

報告者:Jaemin Shim [the Department of Government and International Studies
(GIS), Hong Kong Baptist University]

場所:東京大学本郷キャンパス社会科学研究所1F 第二会議室(104号室)
   https://www.iss.u-tokyo.ac.jp/guide/

言語:英語

開催形式:対面

対象:一般公開

報告要旨: In the past several decades, the overall proportion of women in
parliaments worldwide has increased substantially, and global-level
empirical evidence has demonstrated that greater proportions of women in
the legislature lead to more promotion of women's issues, e.g. increased
maternity leave, women's career advancement, domestic violence
reduction, or abortion rights. Clear benefits offered to women voters
notwithstanding, we know little about the relationship between female
legislators' promotion of women's issues and its career consequences. To
fill this gap, using mixed methods, the project investigates to what
degree and through what mechanisms female legislators face electoral
disadvantages when they support issues concerning women voters;
moreover, it also examines how the policy-career trade-offs pertinent to
women's issues differ between legislators elected in districts and those
elected through party lists. The project focuses on two under-explored
countries in the literature on gender politics--South Korea and
Taiwan--and examines the period between 2004 and 2023.

※参加ご希望の方は、下記よりご登録ください
https://forms.gle/1aYHoyx1HrKzrSw69

東京大学社会科学研究所
社会科学のメソドロジー:事象や価値をどのように測るか
【日本語】
https://web.iss.u-tokyo.ac.jp/methodology/
https://twitter.com/ISSmethodology

【English】
https://web.iss.u-tokyo.ac.jp/methodology/en/
https://twitter.com/ISSmethodology_

問い合わせ先:メソドロジー事務局
methodology_admin@iss.u-tokyo.ac.jp

所員の研究

所員の研究:Ryuichi Tanaka (with  Atsushi Inoue) "The Rank of Socioeconomic Status within a Class and the Incidence of School Bullying and School Absence"

Ryuichi Tanaka (with  Atsushi Inoue) による論文 "The Rank of Socioeconomic Status within a Class and the Incidence of School Bullying and School Absence" が Economics of Education Review に掲載されることが決まりました。

  • 2024年05月09日 13:05
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人事関係

公募情報:附属社会調査・データアーカイブ研究センター助教(調査基盤研究分野データ共有推進領域)

人材公募情報ページ附属社会調査・データアーカイブ研究センター助教(調査基盤研究分野データ共有推進領域)  募集案内を掲載いたしました。

  • 2024年05月09日 09:43
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所員の活動

所員の活動:「地域力創発デザイン」社会連携研究部門が銚子市等と銚子市にてシンポジウム「とっぱずれのまち 銚子から考える千葉のカーボンニュートラル」を主催。(2024年4月26日)

「地域力創発デザイン」社会連携研究部門が銚子市等と千葉県銚子市にてシンポジウムを主催。加藤孝明,中村尚史らが登壇し,消滅可能性都市から再生可能性都市への転換をテーマに銚子市商工会議所や関電工らの地域の内外関係者と議論を展開しました。

◇NHK首都圏ニュース(電子版タイトル「洋上風力発電建設計画進む千葉 銚子市で脱炭素シンポジウム」2024年4月26日)

電気新聞(紙面タイトル「脱炭素化で地方創生を 再エネ事業通じ雇用活性化2024年5月7日

日経新聞(電子版タイトル消滅可能性の千葉・銚子に新「OKY」の人流 内外知見結集」2024年5月7日)

  • 2024年05月09日 09:32
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