人事関係
公募情報:教育社会学または家族社会学准教授公募
人材公募情報のページに比較現代社会部門(教育社会学または家族社会学)准教授の公募情報(応募締切:2008年6月30日必着)を掲載いたしました。

人事関係
人材公募情報のページに比較現代社会部門(教育社会学または家族社会学)准教授の公募情報(応募締切:2008年6月30日必着)を掲載いたしました。
2008 ICPSR Summer Program に関する情報を更新しました。参加希望者は、本人が直接ICPSRのサイトで申し込み手続きをとってください。なお、今年から、参加費が大幅に値上げされています。注意事項をよく読んでください。ICPSR国内利用協議会加盟校に所属している方は、5月に実施されるオリエンテーションの前日までに、SSJデータアーカイブまでご連絡ください。
Social Science Japan Newsletter (SSJ Newsletter)の第38号(CREP特集号)が刊行されました。
詳細、目次は、SSJ Newsletter のページをご覧ください。PDFによる全文ダウンロードも可能です。
Akira Suehiro, (Tom Gill (tr.)), Catch-Up Industrialization: The Trajectory and Prospects of East Asian Economies (NUS Press, 2008)が刊行されました。
詳細、目次は、「所員の図書」のページをご覧ください。
SSJデータアーカイブにおいて、c071「モノグラフ高校生 科学技術社会の中の高校生―「メカ」社会における「ナマ」へのあこがれ―,2003」(ベネッセコーポレーション)を公開しました。
工藤章・田嶋信雄(編)『日独関係史 一八九〇−一九四五 III 体制変動の社会的衝撃』(東京大学出版会、2008年3月)が刊行されました。
詳細、目次は、「所員の図書」のページをご覧ください。
その他
当研究所の希望学プロジェクトが「釜石市民の住民意識に関する調査」を実施いたします。ご協力をお願いいたします。
詳しくは、こちらをご覧ください。
『社会科学研究所研究シリーズ』No.28(Future East Asian Regionalism: Proposal for an East Asian Charter, CREP International Symposium 2007 Proceedings)が刊行されました。
詳しくは『社会科学研究所研究シリーズ』のページをご覧ください。
ディスカッションペーパーシリーズ(パネル調査プロジェクトシリーズ)の新刊、No.4(戸ヶ里泰典, 「大規模多目的一般住民調査向け東大健康社会学版SOC3項目スケール」)、No.5(戸ヶ里泰典, 「20〜40歳の成人男女における健康保持・ストレス対処能力 sense of coherenceの形成・規定にかかわる思春期及び成人期の社会的要因に関する研究」)、No.6(田辺俊介・相澤真一, 「職業・産業コーディングマニュアルと作業記録」)が刊行されました。
詳しくはこちらをご覧ください。