所員の新著
所員の新著:中里実・藤谷武史(編著)『租税法律主義の総合的検討』 (有斐閣、2021年12月)
中里実・藤谷武史(編著)『租税法律主義の総合的検討』 (有斐閣、2021年12月)が刊行されました。詳細、目次は、「所員の著書」のページをご覧ください。
所員の新著
中里実・藤谷武史(編著)『租税法律主義の総合的検討』 (有斐閣、2021年12月)が刊行されました。詳細、目次は、「所員の著書」のページをご覧ください。
所員の研究
Hiroharu Saitoによる論文 "Loss Aversion for the Value of Voting Rights: WTA/WTP Ratios for a Ballot" が International Review of Law and Economics にオンライン公開されました。
所員の活動
特別フォーラム「想定外に挑む!~不確実な時代を生き抜く処方箋~」(第20回東京大学ホームカミングデイ、2021年10月16日)に、 玄田有史が登壇者として参加しました。
◇第20回東京大学ホームカミングデイ
社研セミナー
2022年1月11日に社研セミナー 『チャレンジストレッサーと若年労働者の成長』(報告者:池田めぐみ)が開催されます。
詳細は、社研セミナーおよび研究会・セミナー案内のページをご覧ください。
※所内限りの開催となります。
所員の研究
水町勇一郎による論文「アイドルの活動参加への「諾否の自由」と「労働者」性―Hプロジェクト事件」が 『ジュリスト』に掲載されました。
所員の研究
Toshihiro Matsumura (co-authored with Hiroaki Ino and Norimichi Matsueda)による論文 "Market Competition and Strategic Choices of Electric Power Sources under Fluctuating Demand" が Resource and Energy Economics にアクセプトされました。
所員の発言
朝日新聞デジタル(2021年12月14日)に、田中亘のインタビュー記事「重視すべきはルールか意思か 関西スーパー統合騒動、専門家の見方は」が掲載されました。
◇朝日新聞デジタル
https://digital.asahi.com/articles/ASPDG5TD7PDGPLFA002.html
所員の研究
Toshihiro Matsumura (with Hiroaki Ino)による論文 "Free entry under an output-cap constraint, Economics Letters" が Economics Letters にオンラインにて公開されました。
受賞関連
永吉希久子、藤原翔が令和3年度 社会調査協会賞 優秀研究活動賞を受賞しました。
主な調査研究テーマ:
永吉希久子
「政治意識、移民の社会階層、社会的排除」
藤原翔
「社会移動、教育機会の不平等、計量社会学」
◇一般社団法人 社会調査協会
所員の新著
加藤晋・伊藤亜聖・石田賢示・飯田高(著)『デジタル化時代の「人間の条件」 ディストピアをいかに回避するか?』 (筑摩書房、2021年11月)が刊行されました。詳細、目次は、「所員の著書」のページをご覧ください。