日本語シリーズ(J) ディスカッションペーパー
刊行情報:ディスカッションペーパーシリーズ(日本語シリーズ)J-228
ディスカッションペーパー(日本語シリーズ)に J-228 (荒木一男「財政からみる釜石市の震災の危機対応能力と今後」) が刊行されました。
- 2020年07月22日 15:05
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日本語シリーズ(J) ディスカッションペーパー
ディスカッションペーパー(日本語シリーズ)に J-228 (荒木一男「財政からみる釜石市の震災の危機対応能力と今後」) が刊行されました。
日本語シリーズ(J) ディスカッションペーパー
ディスカッションペーパー(日本語シリーズ)に J-227 (中村尚史「細貝理榮オーラル・ヒストリー」) が刊行されました。
所員の新著
宍戸常寿・林 知更・小島慎司・西村裕一(編著)『戦後憲法学の70年を語る』(日本評論社, 2020年7月)が刊行されました。詳細、目次は、「所員の著書」のページをご覧ください。
社研セミナー
2020年7月28日に社研セミナー「COVID-19・災害への対応と人の移動・つながりを考える」(報告者:中村寛樹)が開催されます。新型コロナウイルス感染への対応から、今回は所内限りでの開催となります。
詳細は、社研セミナーおよび研究会・セミナー案内のページをご覧ください。
東京大学社会科学研究所の全所的プロジェクト「危機対応の社会科学」の成果である『危機対応学』全4巻(東京大学出版会刊行)がこのたび完結しました。
全所的プロジェクト「危機対応の社会科学(危機対応学)」について
https://web.iss.u-tokyo.ac.jp/crisis/
刊行情報について
http://www.utp.or.jp/book/b492392.html
所員の発言
『朝日新聞』「折々のことば」(2020年7月12日)に、東大社研・中村尚史・玄田有史編『地域の危機・釜石の対応』(東京大学出版会、2020年6月30日刊行)から、玄田有史・荒木一男「危機対応と希望」の一節が引用されました。
所員の発言
『中央公論』2020年8月号に、玄田有史「戦後最大の休業者数 労働市場に何が起こったか?」が掲載されました。
イベント案内
所員の発言
『日本経済新聞』(2020年6月28日朝刊)「<経済論壇から>コロナで雇用はどう変わるか 所得保障の議論が浮上」に、近藤絢子「フリーランス、安全網整備を, 変わる働き方」(日本経済新聞6月10日経済教室)が紹介されました。