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研究会案内

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研究会案内:月例スタッフセミナー(2006.3.14)

 2006年3月14日に月例スタッフセミナー“Demographic Shrinking and Ageing in German and Japanese Cities: Challenges, Adjustment Strategies, and Development Options”(報告者:Winfried Fl�chter/デュークブルク・エッセン大学・社会科学研究所客員教授) が開催されます。
 詳細は、月例スタッフセミナーおよび研究会・セミナー案内のページをご覧ください。

  • 2006年03月03日 11:16
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研究会案内 社研シンポジウム

研究会案内:社研シンポジウム「「失われた10年」を超えて」(2006.3.22)

2006年3月22日(水)に、東京大学社会科学研究所(編)『「失われた10年」を超えて』(東京大学出版会)の出版を記念して、第20回東京大学社会科学研究所シンポジウム「「失われた10年」を超えて」を開催いたします。

14時10分〜14時50分経済危機の教訓橘川武郎(東京大学社会科学研究所)14時50分〜15時30分「失われた10年」を巡って堀内昭義(中央大学)

プログラム
14時00分〜14時10分 開会のことば 小森田秋夫(東京大学社会科学研究所長)
休憩
15時40分〜16時20分 「失われた10年」と日本型福祉レジームの変容 新川敏光(京都大学)
16時20分〜17時00分 政治改革後10年 谷口将紀(東京大学)
17時00分〜18時00分 討論
司会:平島健司(東京大学社会科学研究所)


ご関心のある方はご自由にご参加ください。
※申し込み不要・入場無料。ただし席数の関係上、満員になり次第お断りすることがあります。ご了承下さい。
問い合わせ先:lostdecade@iss.u-tokyo.ac.jp

  • 2006年02月27日 15:23
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研究会案内:Contemporary Japan Group(2006.3.30)

 2006年3月30日に、 Contemporary Japan Group (現代日本研究会) “Environmental Policy, Economic Competitiveness, and the Policymaking Process in Japan”(報告者:Mark Elder/ミシガン州立大学 ジェイムス・マディソン・カレッジ)が開催されます。
 詳細は、研究会・セミナー案内をご覧ください。

  • 2006年02月21日 15:18
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研究会案内:希望学プロジェクトセミナー(2006.3.23)

 2006年3月23日に希望学プロジェクトセミナー 「労働と希望:労働に希望を見い出そうとすることの危険と制度設計」 (報告者:水町勇一郎/社会科学研究所) が開催されます(報告題目が仮題から変更になりました)。
 詳細については、研究会・セミナー案内および希望学プロジェクトホームページをご覧ください。

  • 2006年02月16日 15:27
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研究会案内:月例スタッフセミナー(2006.2.14)

 2006年2月14日に開催される月例スタッフセミナー「社会科学研究所における研究生活」(報告者:田端博邦)の報告要旨を追加しました。

  • 2006年02月06日 11:09
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研究会案内:希望学プロジェクトセミナー(2006.2.23 / 2006.3.23)

 2006年2月23日に希望学プロジェクトセミナー 「労働と自由:製糸業における女性労働者の意識」 (報告者:中林真幸/大阪大学) が、2006年3月23日に希望学プロジェクトセミナー 「水町著『集団の再生』(有斐閣)をめぐって」(仮) (報告者:水町勇一郎/社会科学研究所) が開催されます。
 詳細については、研究会・セミナー案内および希望学プロジェクトホームページをご覧ください。

  • 2006年02月03日 13:35
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研究会案内:月例スタッフセミナー(2006.2.14)

 2006年2月14日に月例スタッフセミナー「社会科学研究所における研究生活」(報告者:田端博邦/社会科学研究所) が開催されます。
 詳細は、月例スタッフセミナーおよび研究会・セミナー案内のページをご覧ください。

  • 2006年02月02日 10:45
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研究会案内:2005年度二次分析研究報告会(2006.2.23-24)

 2006年2月23日(木)・24日(金)に、2005年度二次分析研究報告会が開催されます。
日時:2006年2月23日(木)・24日(金)9時30分〜
会場:社会科学研究所大会議室
テーマ:「共働社会の到来とそれをめぐる葛藤」

◆2月23日(木)

9:30-11:30結婚・夫婦関係
司会:永井暁子, コメンテータ:岩澤美帆(社会保障人口問題研究所)
朝井友紀子配偶者サーチ期間とAssortative Matingに関する研究
中村真由美結婚の際に男性に求められる資質の変化
李秀眞夫妻は何をもって資産形成への貢献を認識するのか
竹内真純「夫婦の対等性」についての概念化および関連要因の検討
筒井淳也夫婦調査で何がわかるか
13:00-15:00JGSS分析
司会:三輪哲, コメンテータ: 飯島賢志(関東学院大学)
渡辺彰規英語学習意欲の規定要因と英語とのかかわり方の諸類型
立石裕二家事・節約・エコ購入:現代日本における環境意識の構造
土屋敦生殖補助医療への支持意識と家族形態:「代理母出産法制化」に対する社会評価をめぐって
新雅史・中澤篤史ウォーキングの増加とスポーツ実践の個人化
15:30-17:30就業・働き方
司会:本田由紀, コメンテータ: 元治恵子(立教大学)
前田幸男就業と政治参加との関係について
村上郷子ジェンダーと階層による若者の就業意識:正社員はフリーターよりしあわせか
阿部真大若者の仕事満足度
高橋康二現代日本のワーカホリック
土倉玲子サラリーマン既婚男性の持つ職業資源とコミュニケーションに関する認知

◆2月24日(金)
9:30-11:30健康と生活
司会:佐藤博樹, コメンテータ:中山和弘(聖路加看護大学)
片岡洋子生活満足と収入・仕事・ケイパビリティの関係
鈴木紀子社会的活動への参加を促す要因
久地井寿哉「健康」「生活に対する満足」「生活のゆとり感」および「経済的なゆとり感」と、
社会心理的関連要因の検討
佐藤雅浩「健康の不平等」の現在:主観的健康状態と社会経済的地位の関連
藤村一美社会関係資本が不安および生活リスクマネジメントに与える影響
13:00-15:00コミュニケーション・人間関係
司会:石田浩, コメンテータ:内田哲郎(マーケティングセンター)
斎藤嘉孝子どもと祖父母の接触頻度とその規定要因
野田潤現代の家族における共同性・個別性とコミュニケーションのかたち
朴英元情報機器の利用・コミュニケーション・満足度との関係
田中慶子父母子の情緒的サポート構造と子どもの父母関係満足感
元森絵里子親からの自立と現代の子ども期
15:30-17:30性別役割分業
司会:松田茂樹, コメンテータ:岩間暁子(和光大学)
李基平夫の家事参加に与える影響
久木元美琴夫の家事参加・育児参加の地域差の分析
?智恵共働きと夫のディストレス
鈴木富美子何が妻を苛立たせるのか
水落正明共働き世帯における家計構造と家事分担

■参加ご希望の方は、こちらより参加申し込みの手続きをお願いいたします。

  • 2006年01月26日 19:01
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研究会案内:Contemporary Japan Group(2006.2.23)

 2006年2月23日に、 Contemporary Japan Group (現代日本研究会) “Daycare Workers Versus Privatization: The Contradictions of Japan’s Equal Opportunity Policymaking”(報告者:Charles Weathers/大阪市立大学)が開催されます。
 詳細は、研究会・セミナー案内をご覧ください。

  • 2006年01月12日 16:56
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研究会案内:日本社会研究情報センター創立10周年記念シンポジウム(2006.3.8)

2006年3月8日(水)に、日本社会研究情報センター創立10周年記念シンポジウムを開催いたします。

テーマ:「社会科学研究とSSJデータアーカイブ」
日時:2006年3月8日(水)13時30分〜
会場:東京都文京区本郷7-3-1 東京大学本郷キャンパス内 山上会館

第I部報告13時30分〜15時30分
SSJデータアーカイブの現況と課題佐藤朋彦(東京大学)
社会科学とデータ公共利用平尾桂子(上智大学)
社会調査教育におけるデータアーカイブの活用:JGSS 二次分析演習の事例嶋?尚子(早稲田大学)
よりよいデータを作るためのデータアーカイブへ:データアーカイブへの新しい期待稲葉昭英(東京都立大学)
データの継承と革新:社会調査士とデータアーカイブの役割岩井八郎(京都大学)
第II部パネルディスカッション15時40分〜16時40分
パネリスト:平尾桂子、嶋?尚子、稲葉昭英、岩井八郎、佐藤朋彦
コーディネーター:佐藤博樹(東京大学)
第III部懇親会17時30分〜
東京大学社会科学研究所 大会議室にて

■参加ご希望の方は、こちらより参加申し込みの手続きをお願いいたします。

  • 2006年01月11日 14:41
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