全所的プロジェクト研究

所員の発言

所員の発言:玄田有史INTERVIEW 『「希望学」をつくった男』

[集英社クオータリー]コトバ 『kotoba』 多様性を考える言論誌2010年秋号にインタビュー「玄田有史 「希望学」をつくった男」が掲載されました。

  • 2010年09月30日 10:50
  • 希望学プロジェクト

研究会案内

研究会案内:全所的プロジェクト研究セミナー(2010.09.30)

2010年9月30日(木) 15:00-17:00に、全所的プロジェクト第5回セミナーとして、「フードシステム論と現代日本の食料・食品問題」(報告者:生源寺眞一/東京大学農学部長)が開催されます。

 詳細は、研究会・セミナー案内こちらをご覧ください。

  • 2010年09月02日 13:12
  • ガバナンスを問い直す

所員の発言

所員の発言:玄田有史「「オレンジの太陽と水色の空の下、希望という道に車を走らせる」

玄田有史のbusiness essay「オレンジの太陽と水色の空の下、希望という道に車を走らせる」が『首都高』Vol1.summer2010 に掲載されました。 

  • 2010年08月05日 14:40
  • 希望学プロジェクト

受賞関連

お知らせ:中村圭介著『絶望なんかしていられない』が「日本図書館協会選定図書」に決定しました。

中村圭介著『絶望なんかしていられない』(荘道社)が「日本図書館協会選定図書」に決定しました。

選定図書は,「選定図書速報」および「週刊読書人」の「日本図書館協会選定図書速報」欄によって,全国各地の図書館その他広く関係方面へ周知され,図書館等での選書の際に役立てられます。

「日本図書館協会選定図書」とは各専門分野から、日本図書館協会より任命された約50名の選定委員が現物一冊一冊に目を通し、公共図書館に適している本として選択されたものです。年間6万点以上の新刊本のなかから平均16パーセントの書籍が選定図書に選ばれています。」

  • 2010年07月27日 16:12
  • 希望学プロジェクト

所員の発言

所員の発言:玄田有史「築地本願寺仏教文化講座「よろこびと希望」」

築地本願寺の月刊誌『築地本願寺新報』7月号に玄田有史の「よろこびと希望-2010年5月29日(土)開催の講演より」(第2235回仏教文化講座特集)が掲載されました。

  • 2010年07月15日 17:09
  • 希望学プロジェクト

その他

お知らせ:末廣昭のイラストが『広報かまいし』の表紙になっています。

今年度4月から、末廣昭のイラストが、毎月1日発行の釜石市『広報かまいし』表紙になっています。

  • 2010年07月12日 10:59
  • 希望学プロジェクト

所員の発言

所員の発言:玄田有史「取り組む-シンプルに「する」でいい」

玄田有史の「取り組む-シンプルに「する」でいい」が2010年7月2日読売新聞(夕刊)の「いやはや語辞典」に掲載されました。

  • 2010年07月08日 17:28
  • 希望学プロジェクト

所員の発言

所員の発言:玄田有史INTERVIEW 扉を開く「希望」

玄田有史のインタビュー記事「希望」が『にちぎん』2010 SUMMER No.22 「INTERVIEW 扉を開く」に掲載されました。

  • 2010年07月08日 17:02
  • 希望学プロジェクト

研究会案内

研究会案内:全所的プロジェクト研究セミナー(2010.7.12)

2010年7月12日(月) 15:00-17:00に、全所的プロジェクト第4回セミナーとして、「なぜ戦後日本の経営者は株主を重視しなかったのか」(報告者:江川雅子/東京大学理事)が開催されます。

 詳細は、研究会・セミナー案内こちらをご覧ください。

  • 2010年06月17日 11:46
  • ガバナンスを問い直す

研究会案内

研究会案内:全所的プロジェクト生活保障班研究会(2010.6.24)

2010年6月24日 15:00-18:00に、全所的プロジェクトの生活保障班(大沢グループ)によるキックオフセミナーとして、「合評会:末廣昭編著  『東アジア福祉システムの展望-7カ国・地域の企業福祉と社会保障制度-』 」が開催されます。

 詳細は、研究会・セミナー案内こちらをご覧ください。

  • 2010年06月15日 10:44
  • ガバナンスを問い直す
  • メールニュース配信登録
  • rss
最近の記事
月別アーカイブ

東京大学 社会科学研究所

〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1

東京大学社会科学研究所

Tel 03-5841-4904 Fax 03-5841-4905

Email webmaster@iss.u-tokyo.ac.jp

※ ご意見・ご感想をお寄せください。ただし教員等に関する連絡先の照会や取り次ぎの依頼には、応じることができません。